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天下の憂いに先だって憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ

―范仲淹「岳陽楼記」―(宋代の政治家)

【解釈】憂うべき事態は人々が気づくまえに察知して解決に奔走し、楽しみごとは人々に楽しんでもらってから、自分はその後で楽しむ。略して『先憂後楽』。


これを実行するのは、難しいよな~。。。(^^;)
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Re: そうそう

うんうん
何か分かる気がする?(爆)

そうそう

オレみたい。(爆)

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